Feature ARCHETYPの特徴

私たちは、クライアントの企業の文化を理解し、同じ視点で歩むパートナーです。
人と組織が本質的に強くなるための“内製化”を支援します。

顧客の成功体験 Customer Success

深い
企業理解
Insight

柔軟な
体制変更
Agility

人材育成
スキーム
Development

深い理解で潜在課題を捉え、
経営と現場をつなぎ伴走するCS体制

変化に応じ柔軟アサイン、
最適体制で成果と
コスト効率を実現

独自育成で
人材を即戦力化、
課題解決力と成長力で貢献

深い企業理解

単なる人材提供ではなく、クライアントのビジネスや文化を深く理解することで、
潜在的な課題まで捉えた伴走型の支援を行います。
現場の声を拾い、経営目線と現場目線をつなぐことで本質的な課題解決につなげます。
長期的な関係構築を前提に、常に最適な提案ができるCS体制を整えています。

人材育成スキーム

自社独自の育成スキームにより、人材を送り込むだけではなく、
プロジェクトに役立つ即戦力へと成長させながら提供します。
スキルだけでなく、課題解決力やコミュニケーション力を高める育成を重視しています。
継続的に学び成長できる仕組みを持つことで、
クライアントに貢献し続けられる人材を輩出します。

柔軟な体制変更

プロジェクトの進行や状況の変化にあわせて、必要な人材を必要なタイミングでアサイン。
無駄のない体制づくりでコストパフォーマンスを高めます。
小規模な追加リソースから大規模な体制強化まで、スピーディーに対応可能です。
固定的ではなく変動的な組成ができるため、プロジェクトの成果に直結します。

支援パターンA

支援パターンA

支援パターンB

支援パターンB

支援パターンC

支援パターンC

デジタル人材内製化とは

組織の中に
“変化を生み出す力”を育てること。
ARCHETYPは、
深い理解と育成で持続的な成長を支えます。

従来の請負型

依頼した仕事の完成に対して
報酬を支払う契約

クライアント
クライアント

クライアントと要件を
詰めながら制作を行う

請負契約

制作会社

ARCHETYP

プロジェクトの遂行に対して
報酬を支払う契約

クライアントの業務の
中枢に入って一緒に仕事を行う

クライアント
クライアント

ARCHETYP

プロジェクトマネージャー
プロジェクト
マネージャー
デザイナー
デザイナー
エンジニア
エンジニア

出向・派遣・契約・業務委託

プロジェクトとクライアントに併せて様々な契約形態の選択が可能

デジタル人材内製化と
請負の違い

請負業務 内製化支援
目的 仕事の完成 プロジェクトの遂行
報酬請求時期 仕事の完成・納品後 稼働月に都度発生
成果物 有り 無し
メリット
・確定した見積もりに則って制作することが可能
・予算が確定するので上長に申請しやすい
・変更要件がない限り、スケジュール通り進行される
・不確定なプロジェクトの変化に柔軟に対応しやすい
・同じ目的を共有し最短距離を模索できる
・長期プロジェクトによりビジネスを理解しやすくなる
・プロジェクトの停止などにも対応可能
デメリット
・要件定義のフェーズでコストが発生する
・両社の定義が甘いと炎上のきっかけとなる
・プロジェクトが大きいと見積もりが不正確になる
・プロジェクトの変更要件ごとにコストが発生する
・成果物が発生しなくてもコストが発生する
・個人のスキルによるのでマッチングの精度が必要
フレームワーク ウォーターフォール アジャイル(スクラム)