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DIRECTORディレクター

お客様の1番の理解者を目指して

Customer Success Div.

石原 美那

Mina Ishihara

東京都出身。高校在学中から10年ほど、音楽・エンタメ業界で様々なプロジェクトの企画・運営・演者として携わる。また、その一方でアパレル企業や化粧品会社でBtoCサービスも経験。アラサーで一念発起し、専門学校でウェブデザイン・フロントエンド・ディレクションを学んだ後、某放送局のサイト運用会社でディレクターとして業務に従事。その後、2018年にARCHETYPに入社。

この業界に興味をもったきっかけと、
ARCHETYPに入社した経緯を教えてください。

私はもともと物づくりの現場が好きで、10〜20代の頃は様々なプロジェクトで表現する側の立場を経験させてもらってきました。何かを作って形にしたら、やはりそれを世の中に広めたいと思いますよね。でも、当時の私にはマーケティングやウェブの知識が不足していて、自分の可能性を狭めているのではないかという思いがありました。そこで、もっと知見を増やして世の中にある素晴らしいものを自分の力で広めていきたいと思ったのがウェブ業界に興味を持ったきっかけです。
アーキタイプには専門学校時代の講師をしていた現上司からの紹介で入社しました。サイトを隅から隅までみて、クレドの内容や「クリエイティブで世界をよくする」というスローガンに心を打たれて入社を決めました。

ディレクターとして普段どんな仕事をしているか教えてください。

入社当初は新規案件のディレクションも担当していましたが、2020年5月からCustomer Success Divisionに配属となり、運用案件のディレクションを担当しています。
サイトの分析や改善提案を行いPDCAを回すことが主な仕事で、カスタマーサクセスという名の通りお客様の成功を共に目指していくためのコミュニケーションを心がけています。お客様の1番の理解者になることを目指しているので、ちょっとしたご相談でも自分を頼ってご連絡いただけたときはとても嬉しいですしやりがいを感じます。

最後に、あなたが感じるARCHETYPの魅力と
エントリーを考えているみなさまへ一言お願いします。

ARCHETYPはまだまだ成長過程にある会社です。ポジティブな意見や試みにはみんな耳を傾けてくれますし、実際に挑戦させてもらえる環境があるのは社員としてとてもうれしくやりがいを感じらると思います。

エントリーを考えているみなさまへ一言

クリエイティブには情熱が必要だと思います。
今後も世の中の動きに合わせてARCHETYPは少しずつ形を変えていくと思いますが、「クリエイティブで世界をよくしたい」という想いを持った集団であることはこれからもずっと変わらないはずです。その想いに共感してくれる皆さんとぜひ一緒に仕事がしたいです!

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